■ スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |

■ 国境の南、太陽の西

国境の南、太陽の西 (講談社文庫)
国境の南、太陽の西 (講談社文庫)
村上 春樹

0か100しかない人、50であることを切望する人、人それぞれ。


人生における仕事も同じ。100の人から見れば50の人間の「残り50」に我慢ならないのかもしれない。けれども、それは人格を批判する理由にはならない。
と思う。
| | 21:27 | comments(12) | - |

■ パッチギ!LOVE&PEACE スタンダード・エディション

井坂俊哉.西島秀俊.中村ゆり.藤井隆,井筒和幸
(2007-10-26)
圧倒的なエネルギー 「夜を賭けて」、「血と骨」、「GO!」も同じ。
| | 23:32 | comments(2) | - |

■ ヴェニスの商人 (岩波文庫)

話の筋は知っていたが読んだのは初めて。なんと、あの裁きを行ったのは女の人だったのか。
| | 01:17 | comments(0) | - |

■ ノルウェイの森 上 (講談社文庫)

もう少し若いころに読みたかった。題名にもなっているビートルズの曲、聴いたら知っている曲でした。父母が好んでかけていたもの。相変わらずタイトルのセンスがいい。

春樹は高校生のころ英語の教科書にピックアップされていて大江さんと並んでいたのは…。
| | 23:26 | comments(0) | - |

■ 坂の上の雲〈8〉 (文春文庫)

春に読み始めた坂の上の雲もようやっと終盤。まだ読了していないがこれまで読んだどの司馬さんの小説よりも強いインパクトだった。
| | 23:26 | comments(0) | - |

■ ON THE ROAD

ジャック・ケルアック
河出書房新社
¥ 903
(2000)
春樹の影響。
| | 01:44 | comments(0) | - |

■ ブルボン小林

ぐっとくる題名 (中公新書ラクレ)
ぐっとくる題名 (中公新書ラクレ)
ブルボン小林


題名にひかれて借りてきて、今表紙をめくったところ…ブルボン小林さんて長嶋有さんなんですね。知らなかった… 高校生のとき初めて文芸春秋で芥川賞作品を読むようになって最初に読んだ作品が、猛スピードで母は、だった。知人は車賛歌だ、と言っていた。まさにこのタイトルに惹かれたんだ。この間の八月の路上に捨てる、といい、いいタイトル考えるなあ。中身とあわせていい作品だといい。昨日の読売の広告で買ってきた今回の芥川作品が掲載された文芸春秋とともに週末の楽しみができたなあ

二週間ぶりのやすみ、たまった本どれだけ読めるだろ
| - | 23:01 | comments(0) | - |

+ CATEGORIES

+ PROFILE

+ SELECTED ENTRIES

+ ARCHIVES

+ RECOMMEND

+ RECENT COMMENTS

+ RECENT TRACKBACK

+ LINKS

+ OTHERS

みんなのブログポータル JUGEM
-->